医療とザウルス奮闘記~PDAの活用術

医療現場でのPDA(Personal Digital Assistance)利用法について紹介するサイトです。従来のPalm OS機(クリエ)ではなくLinux OS機(Linux Zaurus SLC-XXX)を使い、独自のアイデアを投稿していきたいと思っています。このサイトはリンクフリーです。相互リンクをご希望の方はコメント欄にその旨お願いしますm(_ _)m なお、このブログの詳しいまとめサイトを用意しています。初めてザウルスを導入される方は、最初にここを一読されのがオススメです。

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http://www.myviliv.com/jpn/product/s5.asp

Vilivという韓国製のUMPCが人気沸騰中らしい。
「Viliv S5は、液晶が4.8" WSVGAディスプレイ、ハードディスク容量は60GB、CPUはAtomTM Silverthorne 1.33GHz Z520、メモリーは1GBでWifiとBluetooth、GPSが搭載されています。一つの大きな特徴として、UMPCでは最長クラスとなる最大6時間(スタンバイモードでは200時間)のバッテリー駆動時間を実現しています。また、Instant-on機能により、スタンバイモードからわずか5秒で復帰する事が出来ます。ポケットサイズですので、いつでも取り出せてすぐに作業に取り掛かっていただけます。 」

重さは436gとsharpのNetwalkerの409gと比べてもわずかに重いくらいで、HDD 60g、メモリ1GB、OSはWindowsXPと十分な機能を備えているようです(注:Linux zaurusは約300gだったので、それよりは100g重いですが・・・)。

唯一の欠点をあげるとするならば、イーモバイル契約割引が使えないことでしょうか(笑)。
まだ価格が少し高いと思いますので、今後の動きに注目していきたいですね。
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