医療とザウルス奮闘記~PDAの活用術

医療現場でのPDA(Personal Digital Assistance)利用法について紹介するサイトです。従来のPalm OS機(クリエ)ではなくLinux OS機(Linux Zaurus SLC-XXX)を使い、独自のアイデアを投稿していきたいと思っています。このサイトはリンクフリーです。相互リンクをご希望の方はコメント欄にその旨お願いしますm(_ _)m なお、このブログの詳しいまとめサイトを用意しています。初めてザウルスを導入される方は、最初にここを一読されのがオススメです。

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とりあえず必要なソフトといわれるものを少しずつ導入することにした。まずは初日に一緒に購入したW氏がFilelaunchZeditorを導入しておいてくれたので、次に必要なのは辞書機能の拡張だなと思ったのでZten改を導入。
(1)zlib-eb_1.2.2v05_arm.ipk
(2)eb_4.1v28_arm.ipk
(3)ztenv_1.6.2v130_arm.ipk
の順で導入したら、SL-C3000で起動を確認。よし!これでEPWING形式で書かれているものはリナザウでも使えるはず。zten改を使ったZaurus 辞書整備計画を詳しく扱っているみたいだから後でゆっくり読もう。とりあえずソフトを導入することが先決!(ほんまかな?)
次に欲しいのはメモの管理ソフト。やっぱりEBtでしょ。2日前になにも知らずにまた何も考えずに導入を試みたときとは違う!詳しい説明をしっかり確認して導入。
(1)Ruby
(2)ruby-qte
(3)EBt
この順で導入して起動を確認(とりあえず立ち上がった)。検索機能みたい。検索機能はメモリを馬鹿食いするらしいけど、それでもこの機能は欲しいところ。ただ、少し重たいんだよな…構造化テキストをうまくやっているものは他にないかな?
ついでにTree!Text QTも導入。ファイラも使いやすくなった( ´θ`)ノふぉ
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